第1章ギャンブルとの出会い [トータル負け額400万のストーリー]

自称、ライトユーザー、トータル負け額400万のストーリー
序章から6章まで是非ご覧下さい!!

このチャンネルでは私がギャンブル依存になったリアル話をストーリーにしています。また、専門職の知識と経験を生かしてDGLのコミュニティーを立ち上げました。

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<1、出会い>
専門学校の時に、高校時代の友達に誘われて、
スロットを打ったのが、始まり、
初めは誘われたときに、2,3千円程度、ジャグラーをうつ程度であった
初めはよくわからないし、そろえられないため、楽しくはなかった。

学校のストレスから、一人で行ったときに、3万円ほど勝ったところから、
週一回、5千円ほどを使うようになっていた。
知識はろくになく、目押しもほぼできない状態であったが、大きく負けることはなかった。

しかし、国家試験勉強が始まり、行くこともすくなくなっていた・・・

就職をしたのち、職場の先輩方が30代の方であり、
話題が合わなかった、唯一、スロットだけが、話ができる内容であり、
先輩たちとパチンコ屋に行くようになる。
のち、はまっていくようになる・・・

<2、魅力>
・趣味もなく、仲の良い友達就職後合うことがなくなっていた自分
 その中で、興奮できることはパチスロ位しかなった。

・一時勝っている時期の財布の中の余裕と優越感

・ランプが光るだけで熱くなれる。つらい、いやなことが多い職場から逃れることができる。
(光る→きもいいの原理を説明する。)
・自分の中で一番のことは、話題だできること、人としゃべるのが苦手であった自分が、
共通の話題があったり、面白いことを探すのであれば、パチンコ屋に行って、
その日の戦果をしゃべるだけで盛り上がれる。新しい人とも仲良くなれることもあった。

・勝っても負けても、打ちに行った後の食事や遊びは楽しいものであった。
(ちなみに、たばこも吸わないし、酒も飲み会の時くらいしか)

・遠征や旅打ちの面白さ、見た事のない台を打つ時のわくわく。

<3、ろくでもない生活(崩壊)>
1~2年目
・就職して、もらっているお金が増えることで、次第に入れるお金が増えっていった
・よくわからないが、もらっているお金に見合ったほど働けている気もしていなかったため、給与を賭け事に使ってもよいかなという考えから、
・彼女はできず、私生活はうまくいかないことが多かった。
・ほぼ、実家らしであり、ほぼ、給与を自由に使えたことも拍車をかけていった。
・仕事が忙しく、寝てしまうことも多かったが、休日はパチンコに行くようになり、
・そんなこんなで月5万ほど負ける生活を続けていた。
・結果としては、職場の誘ってくれた先輩たちは結婚などのために、自分だけがパチンコ屋に行くよう
になっていた。結局、しかし、逃げ場はそこしかなく・・・
・2年ほどたらそんな時に、仕事でミスをしてしまい、職場で責められて、適応障害に
・治療中は、薬を飲んで、誰も人のいないパチンコ屋に行くという世の中と隔離された生活をしていた。
(長くは打てないため、不思議と負けなかった。勝ってもいないが・・・)
・不幸の帳尻合わせ位におもっていた。

3~5年目
・知り合いの紹介にて再就職。
友達を誘ってパチンコに行くようになると、並び打ちが比較的、楽しさが出できた。
同年代の人たちもみんなやっていたため、話もしやすく、後輩ができたことで、勝った時に
おごるなどのこともし始める。話のタネはパチンコである。

・この時に、今の奥さんと付き合い始めるが、パチンコに行っている話をするが、負け額の話はしなかった。

・職場での位が上がり、ストレスが増えると、仕事終わりに毎日行くようになる。
 職場でのストレス→パチンコ→疲労→職場でのストレス・・・負のループ

・給与をほぼつぎ込むなどのことが起こっており、金がないが打ちたいと思うようになり始める。

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