業界内でのギャンブルが難しい「特化型」の弊害【為末大学】

今回は学び方の2つのタイプ「特化型」と「網羅型」の特徴と、スポーツ界にも多い「特化型」の比率が集団・組織内で高くなった際の弊害、社会・業界を変えていく際に必要なのはどんな人か、お話しました。

為末大学 Tamesue Academyでは、今後も皆さんからの質問に適宜お答えしていきます。
ご質問はコメント欄からお寄せください。

0:00 「特化型」と「網羅型」
3:21 特化型の大きなリスク
5:24 スポーツ界の改革のために必要な人

他にも、「為末大学 Tamesue Academy」コンテンツは下記

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為末大(ためすえだい)
1978年広島県生まれ。スプリント種目の世界大会で日本人として初のメダル獲得者。男子400メートルハードルの日本記録保持者(2021年4月現在)。現在は執筆活動、会社経営を行う。Deportare Partners代表。新豊洲Brilliaランニングスタジアム館長。Youtube為末大学(Tamesue Academy)を運営。主な著作に『Winning Alone』『走る哲学』『諦める力』など。

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